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医師監修コラム

インビザラインの部分矯正とは?できる・できないケースと期間、デメリット

前歯の少しのガタつきやすき間だけを直したいのに、歯並び全体を矯正するのは負担が大きいと感じますよね。

インビザラインの部分矯正は、前歯など気になる一部の歯だけをマウスピースで動かす治療です。

奥歯の噛み合わせに問題がなく、ガタつきやすき間、矯正後の後戻りが軽度であれば、部分矯正で整えられることがあります。

一方で、骨格のずれや奥歯の噛み合わせの乱れがある場合は、部分矯正ではなく全体矯正が必要です。

治療期間は、当院で部分矯正に使うプランでは3〜7か月程度が目安です。

以下では、部分矯正でできるケース・できないケース、上の歯だけ・下の歯だけの可否、期間、デメリット、全体矯正との違い、当院のプランと料金を順に取り上げます。

部分矯正で足りるかどうかは奥歯の噛み合わせまで見ないと判断できないため、迷ったら矯正の初診相談(無料)で確かめるのが近道です。

インビザラインの部分矯正とは?一部の歯だけを動かす矯正です

インビザラインの部分矯正は、歯並び全体ではなく、前歯を中心とした一部の歯だけを透明なマウスピース(アライナー)で動かす矯正治療です。

奥歯の位置や噛み合わせは今のまま生かし、見た目が気になる範囲の歯並びを整えることを目的にしています。

部分矯正(MTM)で整えるのは主に前歯の並び

部分矯正は、歯科ではMTM(Minor Tooth Movement:小さな歯の移動)とも呼ばれます。

主な対象は、笑ったときに見える前歯のガタつきや小さなすき間、1〜2本だけ内側や外側にずれた歯です。

被せ物やラミネートベニアの治療の前に、歯の位置を少し整えておく目的で行うこともあります。

動かす歯の本数と距離が小さい分、全体矯正に比べて期間が短く、費用も抑えやすいのが特徴です。

マウスピースで歯を動かす仕組み

インビザラインでは、歯の動きを少しずつ反映した複数のアライナーを、順番に交換しながら歯を動かします。

当院では、iTero(アイテロ)という口の中を読み取る3Dスキャナーで歯型を取り、クリンチェックという治療計画ソフトで歯がどう動くかを治療前に確認します。

歯の表面には、アライナーの力を歯に伝えるためのアタッチメントという小さな突起を歯の色の材料で付けることがあります。

インビザラインには使えるアライナーの枚数で分かれたプランがあり、部分矯正には枚数の少ないエクスプレス(片顎7枚まで)やライト(片顎14枚まで)を使います。

枚数で動かせる量が決まるため、どのプランで足りるかは、治療計画を立てた段階で分かります。

インビザラインで部分矯正ができるケース・できないケース

部分矯正ができるのは、奥歯の噛み合わせが正常で、前歯を少し動かすだけで整う歯並びです。

反対に、上下のあごの骨格がずれている場合や、奥歯の位置から直す必要がある場合は、部分矯正では対応できません。

部分矯正ができるケース

前歯が少し重なっている、軽く凸凹しているといった軽度の叢生(そうせい:ガタつき)は、部分矯正の代表的な対象です。

前歯のあいだにある小さなすき間(すきっ歯)も、閉じる距離がわずかであれば部分矯正で整えられます。

歯の傾きによる軽度の出っ歯は、前歯の角度を内側に戻すことで改善を図れる場合があります。

以前の矯正で整えた歯並びが少し戻ってしまった後戻りも、ずれが小さければ部分矯正の対象です。

部分矯正ができない・難しいケース

あごの骨の大きさや位置が原因の出っ歯や受け口(骨格性の不正咬合)は、歯だけを動かしても根本的には改善しません。

奥歯の噛み合わせがずれている場合や、上下の前歯が噛み合わない開咬(かいこう)の場合も、全体矯正で噛み合わせから整える必要があります。

ガタつきが大きく、歯を並べるすき間が足りない場合は、抜歯や奥歯の移動が必要になり、部分矯正の範囲を超えます。

歯周病で歯ぐきに炎症がある場合や、治療していない虫歯がある場合は、先にその治療を行ってから矯正を検討します。

歯並び・お口の状態 部分矯正 理由
前歯の軽いガタつき(軽度の叢生) 対応できることが多い 前歯を少し動かすだけで並べられる
前歯の小さなすき間 対応できることが多い 閉じる距離がわずか
矯正後の軽い後戻り 対応できることが多い ずれが小さく、奥歯の噛み合わせは保たれている
歯の傾きによる軽度の出っ歯 状態によって対応できる 前歯を下げるすき間があるかで変わる
ガタつきが大きい 難しい 抜歯や奥歯の移動ですき間を作る必要がある
骨格性の出っ歯・受け口 難しい 原因があごの骨にある
奥歯の噛み合わせのずれ・開咬 難しい 噛み合わせ全体を整える必要がある

自分がどちらに近いかを見分ける目安

奥歯でしっかり噛めていて、気になるのが前歯の見た目だけであれば、部分矯正の対象になる可能性があります。

口元全体が前に出ている、奥歯で噛むと前歯が当たらない、左右で噛み合わせの感覚が違うといった場合は、全体矯正が必要なことが多いです。

見た目が軽度でも、歯を並べるすき間や歯の根の向きはレントゲンや歯型の検査をしないと分かりません。

今の歯並びで部分矯正が選べるかどうかは、矯正の初診相談でお口の中を見たうえでご説明します。

上の歯だけ・下の歯だけの部分矯正はできる?

噛み合わせに影響しない範囲であれば、上の歯だけ、または下の歯だけを動かす部分矯正も可能です。

ただし、片方だけを動かすと上下の歯の当たり方が変わるため、検査の結果によっては上下とも動かす計画になります。

下の前歯は矯正後に後戻りしやすい部位のため、下だけの治療でも保定まで含めて考える必要があります。

上だけ・下だけで治す場合のプランと費用については「マウスピース矯正で前歯だけ治す値段と相場は?インビザラインの上だけ・下だけの費用」をご覧ください。

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上だけで足りるかは噛み合わせの検査で分かるため、矯正の初診相談(無料)でご確認ください。

インビザラインの部分矯正の期間はどのくらい?

インビザラインの部分矯正の期間は、当院で使うプランでは、エクスプレスで3〜4か月程度、ライトで4〜7か月程度が目安です。

この期間に加えて、治療前の検査と、治療後に歯並びを安定させる保定期間があります。

期間はアライナーの枚数と交換間隔で決まる

アライナーは一定の間隔で新しいものに交換し、1枚ごとに歯を少しずつ動かします。

使う枚数が少なく、交換の間隔が短いほど、治療期間は短くなります。

実際の期間は歯を動かす量で変わるため、クリンチェックで計画を立てた時点で、おおよその期間をお伝えします。

治療開始から保定までの流れ

まず矯正の初診相談で、気になる歯並びとご希望をお聞きします。

次に検査・診断で歯型や噛み合わせを確認し、クリンチェックで歯の動きと必要な枚数を決めます。

アライナーが届いたら装着を始め、定期的に通院して歯の動きを確認しながら交換を進めます。

予定の枚数を使い終えて歯並びが整ったら、保定装置(リテーナー)で歯を安定させる保定期間に入ります。

期間が延びる主な理由

インビザラインを開発した米国アライン・テクノロジー社は、食事と歯磨きの時間を除いて1日20〜22時間の装着を案内しています。

装着時間が足りないと歯が計画どおりに動かず、追加のアライナーを作り直すことになり、その分期間が延びます。

途中で計画より大きな移動が必要と分かった場合も、プランの変更で期間が長くなることがあります。

通院の間隔や仕事の予定に合わせた進め方も、相談の段階でお気軽にお尋ねください。

インビザラインの部分矯正のデメリット・注意点

部分矯正の主なデメリットは、噛み合わせ全体は整えられないこと、歯を削る処置が必要になる場合があること、装着時間の管理と治療後の保定が欠かせないことです。

期間や費用の短さだけで選ぶと、仕上がりに満足できない場合があるため、始める前に知っておきたい点を挙げます。

噛み合わせ全体は整えられず、仕上がりに限界がある

部分矯正は奥歯の位置を変えないため、動かせる範囲は前歯まわりに限られます。

口元の突出感を引っ込めたい、噛み合わせも改善したいといった希望には、部分矯正では応えられません。

気になる部分だけを無理に動かすと、上下の歯の当たり方が変わり、噛み合わせが悪くなるおそれもあります。

どこまで整うかは、治療前にクリンチェックの画面で仕上がりの見通しを確認してから決めることができます。

歯を削る処置(IPR)が必要になる場合がある

部分矯正では抜歯をしない代わりに、歯と歯のあいだのエナメル質をわずかに削ってすき間を作る処置(IPR)を行うことがあります。

削るのは歯を並べるのに必要な分だけで、場所と量は治療計画の段階で決まります。

IPRを行う理由や痛み、デメリットについては「インビザラインで歯を削るのはなぜ?削る量・痛み・デメリットと削らない方法」をご覧ください。

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装着時間を自分で管理する必要がある

アライナーは取り外せる分、着けている時間はご自身の管理に任されます。

食事と歯磨きのとき以外は着けておく生活に慣れるまでは、つけ忘れや外したままの時間が長くなりがちです。

装着時間が足りないと期間が延びるだけでなく、計画どおりの仕上がりにならないこともあります。

治療後も保定装置を使わないと後戻りする

矯正で動かした歯は、治療後しばらくは元の位置に戻ろうとします。

コクラン・レビューでも、矯正後に保定の期間を設けないと、歯は元の位置に戻る傾向があるとされています。

動かす歯が少ない部分矯正でも同じで、治療期間が短いからといって保定を省くことはできません。

保定期間は、歯を動かした期間と同じくらい、またはそれ以上が一般的な目安とされています。

保定期間の考え方やリテーナーの費用については「インビザライン治療後の保定期間とは?費用やリテーナーはいつまでつけるべきか解説」をご覧ください。

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途中で全体矯正に切り替えることがある

部分矯正で始めても、歯の動き方によっては、枚数の多いプランや全体矯正に計画を変える場合があります。

プランを変えると、期間と費用も変わります。

無理に部分矯正の範囲に収めるより、治療前の検査で必要な範囲を見極めておくことが、結果的に負担を減らすことにつながります。

ご自身の歯並びで起こりうるデメリットは、検査の結果をもとに治療前にお伝えしています。

部分矯正と全体矯正の違い

部分矯正と全体矯正の違いは、動かす歯の範囲と、噛み合わせまで整えるかどうかです。

部分矯正は前歯の見た目を整える治療で、全体矯正は奥歯を含めた歯並びと噛み合わせを整える治療です。

項目 部分矯正 全体矯正
動かす歯 前歯を中心とした一部の歯 奥歯を含めたすべての歯
目的 気になる部分の見た目を整える 歯並びと噛み合わせを整える
向いている状態 奥歯の噛み合わせが正常で、前歯の乱れが軽い 噛み合わせのずれ、大きなガタつき、口元の突出感がある
期間の目安 数か月程度 1年以上かかることが多い
抜歯 行わないことが多い(IPRですき間を作る場合がある) 状態によって必要になる
費用 全体矯正より抑えやすい 動かす範囲が広い分、高くなる
治療後の保定 必要 必要

前歯の見た目だけが気になり、噛み合わせに問題がなければ部分矯正、噛み合わせや口元のバランスも整えたい場合は全体矯正が向いています。

部分矯正と全体矯正のどちらが合うか迷う場合は、両方の計画と期間を聞いてから決めていただけます。

赤坂さくら歯科・矯正歯科で部分矯正に使うプランと料金

当院では、インビザラインの部分矯正にエクスプレスとライトの2つのプランを使います。

ごく軽い乱れはエクスプレス、少し広い範囲を動かす場合はライトで、部分矯正の範囲を超える場合はモデレートやコンプリヘンシブで計画します。

プラン 主な対象 期間の目安 料金(税込)
エクスプレス(軽度矯正) 前歯1〜2本の小さなずれ・すき間 3〜4か月程度 片顎178,000円/両顎264,000円
ライト(部分矯正) 前歯の軽いガタつき・後戻り 4〜7か月程度 418,000円
モデレート(通常矯正) 部分矯正の範囲を超える場合 検査後にご説明 770,000円
コンプリヘンシブ(通常矯正) 噛み合わせを含む全体の矯正 検査後にご説明 1,045,000円

矯正の初診相談は無料で、治療を始める場合は別途、検査・診断料55,000円(税込)がかかります。

治療後の保定装置(マウスピース型)は、上下1セット22,000円、上下3セット55,000円(税込)です。

インビザラインは再診料がかかりません。

一般的な目安として、インビザラインのライトは30〜50万円程度、モデレートは70〜90万円程度とされています。

料金に検査・診断料や保定装置が含まれるかは医院によって異なるため、比べるときは治療が終わるまでの合計で確認すると分かりやすくなります。

検査・診断料と保定装置まで含めた総額の例は「マウスピース矯正で前歯だけ治す値段と相場は?インビザラインの上だけ・下だけの費用」でまとめています。

マウスピースが合わない方のために、ワイヤーによる部分矯正(330,000円・税込、検査・診断料55,000円、通院ごとの再診料・調整料5,500円、保定装置料55,000円が別途)もご用意しています。

エクスプレスの仕組みや向く歯並びについては「インビザラインエクスプレスとは?メリット・デメリットまとめ」をご覧ください。

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ライトの特徴や他のプランとの比べ方については「インビザラインライトの費用や治療期間は?他のプランとの違いも解説」をご覧ください。

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お支払いには、3万円から申請できるデンタルローン(最大120回払い・実質年率2.9%〜)もご利用いただけます。

そのほかの料金は「料金表」のページでご確認いただけます。

どのプランになるかと総額は、検査とクリンチェックの結果をもとに治療前にお伝えします。

当院の症例|インビザライン・ライトの部分矯正で前歯のねじれとガタつきを整えた例

上の前歯のねじれと下の前歯のガタつきを、インビザライン・ライトによる部分矯正で整えた40代女性の症例です。

インビザライン・ライトの部分矯正で前歯のねじれとガタつきを整えた症例 治療前と治療後

※効果・結果には個人差があります。

項目 内容
治療 インビザライン・ライト(部分矯正)
年齢・性別 40代女性
治療期間 約11ヶ月
治療費用 インビザライン・ライト 418,000円
検査・診断料 55,000円
合計 473,000円(税込)
リスク・副作用 痛みや違和感、むし歯、歯肉炎

治療前は、上の真ん中の2本(中切歯)の向きがそろわず、片側の歯がわずかにねじれた状態(捻転)でした。

下の前歯は前後に重なり合い、歯の先端が凸凹に並んでいました。

乱れが上下の前歯に集まっていたため、前歯を中心に動かすライトで治療しています。

約11ヶ月の治療後は、上の中切歯の向きがそろってまっすぐ並び、下の前歯の重なりも解消しています。

期間は上の表のライトの目安(4〜7か月程度)より長い約11ヶ月で、部分矯正でも歯並びによって期間は前後します。

費用は検査・診断料を含めて総額473,000円(税込)で、治療後の保定装置(上下1セット22,000円〜)はこれとは別にかかります。

ご自身の前歯の乱れが部分矯正の範囲に入るかどうかは、無料の初診相談で歯並びを拝見してお伝えします。

よくある質問

インビザラインの部分矯正について、相談の際によくいただく質問です。

部分矯正で出っ歯は治りますか?

前歯が前に傾いているだけの軽度の出っ歯であれば、部分矯正で改善を図れる場合があります。

あごの骨格が原因の出っ歯や、前歯を下げるすき間が足りない場合は、全体矯正が必要です。

部分矯正でも抜歯は必要ですか?

部分矯正では抜歯をしないことが多く、すき間が必要な場合はIPRで歯の側面をわずかに削って対応します。

抜歯が必要なほどすき間が足りない場合は、部分矯正ではなく全体矯正で計画します。

部分矯正は痛いですか?

新しいアライナーに交換した直後の数日は、歯が締め付けられるような感覚や軽い痛みが出ることがあります。

多くの場合は歯が動くにつれて落ち着きますが、強い痛みが続く場合は通院の際にご相談ください。

部分矯正に保険は使えますか?

見た目を整える目的の部分矯正は、一般的に公的医療保険の対象になりません。

当院は自由診療専門のため保険診療は行っていません。

カウンセリングだけでも受けられますか?

はい、矯正の初診相談は無料で、相談だけでも受けられます。

部分矯正で対応できそうか、上だけ・下だけで足りるかなど、気になる点をそのままお聞かせください。

当日に治療を無理におすすめすることはありませんので、まずは今の歯並びを知りたいという方もご相談ください。

まとめ

インビザラインの部分矯正は、前歯など一部の歯だけをマウスピースで動かし、気になる部分の見た目を整える治療です。

奥歯の噛み合わせに問題がない軽度のガタつき・すき間・後戻りが対象で、骨格のずれや噛み合わせの乱れがある場合は全体矯正が必要になります。

期間はエクスプレスで3〜4か月程度、ライトで4〜7か月程度が目安で、治療後は保定装置で歯並びを保つ期間に入ります。

上の歯だけ・下の歯だけの治療も、噛み合わせへの影響がなければ選べます。

インビザラインの部分矯正は赤坂さくら歯科・矯正歯科にご相談ください

赤坂さくら歯科・矯正歯科では、iTeroで歯型を取り、クリンチェックで歯の動きと仕上がりの見通しを確認してから、部分矯正で足りるかどうかをご説明しています。

インビザラインの部分矯正は、エクスプレスが片顎178,000円・両顎264,000円、ライトが418,000円(税込)です。

マウスピース矯正とラミネートベニアの両方を1院で相談できるため、歯並びと歯の形や色をあわせて整えたい方にも対応しています。

実際のインビザラインの治療例は「症例写真 インビザラインの症例」のページでご覧いただけます。

赤坂駅4番出口から徒歩30秒の場所にあり、平日は朝7時30分から診療しています。

ご予約はWeb・LINE・お電話から受け付けています。

部分矯正で済むのかを確認したいだけでも構いません。

赤坂さくら歯科・矯正歯科では無料カウンセリングも受け付けており、ご予約はお電話または公式サイトから可能です。

監修医師:土黒 さくら
略 歴
2014年 鹿児島大学歯学部 卒業
2014年 東京医科歯科大学 臨床研修歯科医
2015年 大型医療法人グループ歯科医院 勤務
2016年 大型医療法人グループ歯科医院 分院長就任
2018年 港区赤坂の歯科医院 勤務
2020年 赤坂さくら歯科・矯正歯科 開院
2023年 医療法人社団桜麗会設立 理事長就任
所属学会等
・日本口腔インプラント学会
・日本歯周病学会
・東京SJCD歯科スタディーグループ
・インビザライン 認定ドクター
・日本顕微鏡歯科学会

赤坂の歯医者 赤坂さくら歯科・矯正歯科
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カテゴリ:インビザラインに関するコラム, 医師監修コラム