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インプラントのメリット・デメリットを徹底解説!治療前に知っておくべきこと

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インプラントのメリット・デメリットを徹底解説!治療前に知っておくべきこと

「インプラントって高そうだし不安…」「入れ歯以外の選択肢ってあるの?」そんな疑問や迷いを感じたことはありませんか。

歯を失った後の治療法に悩む方に向けて、本記事ではインプラントのメリット・デメリットをわかりやすく解説し、治療前に知っておきたいポイントを紹介します。

インプラント治療をお考えの方は、赤坂さくら歯科・矯正歯科までお気軽にご相談ください。

インプラントの3つの大きなメリット

インプラントは見た目や機能性に優れ、他の治療法にはない多くのメリットがあります。

以下よりインプラントの代表的なメリットを3つに絞って見ていきましょう。

自分の歯のようにしっかり噛める

インプラントの大きなメリットの1つは、「自分の歯のようにしっかり噛める」ことです。

インプラントはチタン製のインプラント体を顎の骨に直接埋め込み、骨としっかり結合する構造です。

そのため、装着時の違和感が少なく、咀嚼の感覚をしっかり脳に伝えることができます。

硬い食べ物でもしっかりと咀嚼でき、食事の満足感が高まります。

また、固定力があるため発音にも影響しづらく、自然な会話が可能です。

従来の入れ歯と比べても、ズレや食べ物の詰まりなどの不快感がなく、自分の歯に近い使い心地を実感できます。

さらに、チタンは劣化しにくく長期間の使用にも適しているため、日常生活の中で安定した機能性を維持できる点も魅力です。

他の健康な歯に負担をかけない

インプラントの大きなメリットの2つ目は、他の健康な歯に負担をかけない点です。

ブリッジ治療では、失った歯の両隣にある健康な歯を削って支えにしなければならず、将来的なダメージの原因になることもあります。

また、入れ歯の場合は、ばねを隣の歯に引っかける構造上、日常的にバネがかかっている歯に負担がかかりやすくなります。

入れ歯は歯茎に噛み込むため、咬合力も出しづらく硬いものが噛めない、噛むと痛い、などの不満を持たれる方が多いです。

これに対して、インプラントは欠損している部分のみにインプラント体を埋め込むため、周囲の歯を削る必要がありません。

健康な歯を守りながら機能を補える点が、大きな安心感につながります。

治療後のメンテナンスでも、入れ歯のような取り外しの手間がなく、快適な状態を保ちやすいのも特徴です。

見た目が自然で美しい

インプラントのメリットの3つ目は、見た目の自然さと美しさです。

インプラントは顎の骨にインプラント体を埋め込み、その上に上部構造を装着するため、歯肉から本物の歯が生えているような自然な仕上がりになります。

特に、ジルコニアやセラミックを使用したインプラントは透明感と色味が優れており、周囲の歯ともなじみやすく、天然歯とほとんど見分けがつきません。

保険適用の差し歯のように色が浮いたり、入れ歯の金具が見えたりする心配もなく、審美性を重視する方にとっては大きな魅力です。

笑顔や会話の際にも違和感がなく、自信をもって人と接することができるでしょう。

インプラントの3つの注意すべきデメリット

インプラントは多くのメリットがある一方で、注意しておきたいデメリットも存在します。

以下より代表的なインプラントのデメリットを見ていきましょう。

外科手術が必要

インプラント治療のデメリットの1つに、外科的な手術が必要であることが挙げられます。

顎の骨にインプラント体を埋め込むため、どうしても身体への負担が伴います。

麻酔によって痛みは軽減されるものの、持病がある方や妊娠中の方には注意が必要です。

また、インプラントは特別な資格がなくても治療できるため、歯科医師の実績や設備も重要な判断材料となります。

赤坂さくら歯科・矯正歯科では、表面麻酔、電動麻酔、極細の注射針を使用し、痛みと不安をできる限り軽減しています。

さらに、必要に応じて歯科麻酔科の認定医による静脈内鎮静法にも対応しており、眠ったような感覚で手術を受けることも可能です。

患者様が安心して治療に臨めるよう、丁寧な配慮を行っています。

治療期間が比較的長い

インプラント治療のデメリットとしてよく挙げられるのが、治療期間の長さです。

インプラントは顎の骨としっかり結合する必要があるため、手術後も経過観察や補綴物の装着などを含めると、通常4〜6カ月、場合によってはそれ以上かかることもあります。

さらに、通院回数も複数回必要となるため、忙しい方には負担に感じられることがあるでしょう。

赤坂さくら歯科・矯正歯科では、治療内容を動画や画像で「見える化」し、治療回数と期間を患者様ごとに調整しています。

また、完全予約制を採用し、診療を時間通りに進行します。

赤坂駅徒歩0分というアクセスの良さもあり、限られた時間の中でも無理なく通院することが可能です。

費用が高額になりやすい

インプラントのデメリットとして、多くの方が気になるのが治療費の高さです。

インプラントは原則として保険適用外のため、ブリッジや入れ歯に比べて費用が高額になります。

素材や治療内容によっても異なりますが、1本あたり数十万円かかるケースも珍しくありません。

さらに、治療後のメンテナンス費用や骨造成が必要な場合の追加費用も考慮する必要があります。

赤坂さくら歯科・矯正歯科では、分割払いにも対応しており、1回あたりの支払い負担を軽減することが可能です。

カウンセリング時には口腔内の状態を丁寧に確認し、総額の費用を明確に説明します。

納得のうえで安心して治療を受けられるよう、わかりやすい費用説明に力を入れています。

赤坂さくら歯科・矯正歯科のインプラント治療

赤坂さくら歯科・矯正歯科のインプラント治療は、信頼性の高いメーカーであるノーベルバイオケア社やストローマン社の純正品を使用しており、患者様の症状と予算に応じて最適な選択が可能です。

先進の歯科用CTを活用した精密な診断とシミュレーションにより、安全性と成功率の向上に努めています。

また、丁寧なカウンセリングで不安や疑問に寄り添い、納得のいく治療計画を提案します。

骨が足りないケースにも対応できる骨再生治療も行っており、他院でインプラントが難しいとされた方も受診可能です。

メリットだけでなくデメリットにも配慮した、安心と信頼の治療体制が整っています。

より詳しくはこちらをご覧ください。

インプラント治療の症例

当院で奥歯のインプラント治療を行った症例をご紹介します。

抜歯即時インプラントとセラミックインレーの症例 治療前と治療後

※効果・結果には個人差があります。

項目 内容
治療内容 右下6番 抜歯即時インプラント(骨造成込み)
右下7番 セラミックインレー
年齢・性別 40代男性
治療費用 右下6番 抜歯即時インプラント(GBR込み・上部構造まで)638,000円
右下7番 セラミックインレー 88,000円
リスク・副作用 腫れ、痛み、感染、神経損傷、将来的な脱落

右下6番の歯根が割れて、腫れと痛みがあるとのことで来院された症例です。

抜歯と同時にインプラントを埋入する抜歯即時インプラントを行い、骨が不足している部分には骨補填材を入れて骨造成(GBR)を行いました。

治療中に右下7番の銀歯の下に虫歯が見つかったため、銀歯を外してセラミックインレーで修復しています。

見た目も綺麗になり腫れることもなくなったと、患者様にはとても満足いただいています。

ほかの症例は「インプラントの症例写真」でご覧いただけます。

まとめ

インプラント治療は多くのメリットがある一方で、いくつかのデメリットも存在します。

治療を受ける前に両面を理解し、自分に合った選択をすることが大切です。

信頼できる歯科医院でしっかりと相談しながら進めていきましょう。

インプラント治療をお考えの方は、赤坂さくら歯科・矯正歯科までお気軽にご相談ください。

赤坂の歯医者 赤坂さくら歯科・矯正歯科
日付:
カテゴリ:インプラントに関するコラム, 医師監修コラム

歯医者で行う審美歯科とは?おもな治療内容を5つ紹介

「歯をきれいにしたいけれど、どんな方法があるの?」

「審美歯科ってどこまで対応できるの?」

歯の色や銀歯の目立ち、前歯のすき間など、見た目を気にしている方は少なくありません。

治療の必要はないものの、見た目を少し整えたいときには、審美歯科で対応できることがあります。

この記事では、歯医者で行う審美治療の中でも代表的な治療法を5つ紹介します。

歯をきれいに整えたい方や、笑顔に自信を持ちたい方は、まずはどんな方法があるのかを知るきっかけにしてみてください。

歯医者で受けられる審美歯科の主な治療法

歯医者の審美歯科とは、歯の色・形・並びなど、見た目を美しく整えることを目的とした分野です。

一般的な歯医者では、虫歯や歯周病の治療や、かむ力の回復など機能面の改善を目的とし、ほとんどが「保険診療」の範囲で行われます。

一方で審美歯科は、見た目の美しさに特化した「自由診療」です。

「歯の形や色を整えたい」といった希望に合わせて、素材や仕上がりをえらべます。

近年では、見た目だけでなくかみ合わせや歯の保存も重視した、機能性と審美性を両立する治療が主流です。

ここでは、赤坂さくら歯科・矯正歯科でも提供している審美歯科の代表的な治療法を5つ紹介します。

詰め物治療(インレー・アンレー)

詰め物は、虫歯で歯を削った部分に入れて穴をふさぐ治療です。

削った範囲が比較的小さく、歯全体を覆う必要がない場合に行われます。

詰め物には、歯の一部に被せる「インレー」や、歯の上面全体を覆う「アンレー」などがあり、金属製の銀歯もその一つです。

保険診療では銀歯が使われることが多く、目立ちやすさが気になる方も少なくありません。

そのため、審美歯科では見た目の美しさを重視し、銀歯を白くて自然なセラミックやジルコニアに置き換える治療が多く行われています。

セラミック素材は、保険の銀歯に比べて自然で美しく、金属アレルギーの心配もありません。

小さな虫歯の治療跡や、銀歯の見た目が気になる方に適しています。

被せ物治療(クラウン)

被せ物は、歯を削って土台の形に整え、その上に人工のかぶせ物を装着する治療法です。

歯の全体を覆うことで、形や色を整えるだけでなく、かむ力も補います。

虫歯やケガで歯を大きく損傷し、強度が低下した場合に行うのが一般的です。

素材には銀歯のほか、セラミック、ジルコニア、ゴールドなどがあり、1本だけでなく複数本を連結して仕上げることも可能です。

詰め物と同様に銀歯が使われることが多いですが、見た目を整えたい場合は、審美歯科で白い素材に置き換えることができます。

ラミネートベニア

ラミネートベニアは、前歯の表面をごく薄く削り、ネイルチップのようなセラミックを貼り付けて、色や形、大きさを自然に整える治療です。

歯を大きく削らずに行えるため、自分の歯を残したまま見た目を整えたい方に向いています。

また、数回の通院で仕上がるため、忙しい方にも取り入れやすいです。

前歯の形や色が気になるけれど、大がかりな治療は避けたい方や、ホワイトニングでは効果が出にくい歯にもおすすめです。

ダイレクトボンディング

ダイレクトボンディングは、歯の欠けやすき間が気になるときに、白い樹脂を盛りつけて形を整える治療です。

虫歯治療やけがによる損傷が少なく、詰め物をするほどではない場合によく行われます。

審美歯科のダイレクトボンディングは、前歯のちょっとした修正や、すきっ歯を目立たなくしたいときに選ばれています。

使用する素材や技術が異なり、自然な見た目や細かな形の調整が可能です。

1回の通院で終わることが多く、削る量も少ないため、気軽に見た目を整えたい方にも向いています。

ホワイトニング

ホワイトニングは、歯の黄ばみやくすみを取り除き、自然な白さを目指す治療です。

専用の薬剤で歯の表面に付着した色素を分解し、徐々に明るい色に整えていきます。

歯を大きく削らずに行えるため、歯質への負担が少ないのが特徴です。

薬剤によって一時的にしみることや、歯茎に刺激を感じることがありますが、多くは軽度で、時間の経過とともに治まります。

方法としては、クリニックで行うオフィスホワイトニングや、自宅で進めるホームホワイトニングなどがあります。

審美歯科では、薬剤や処置も歯科医師の管理下で行われるため、安全性や効果の面でも安心です。

東京の歯医者「赤坂さくら歯科・矯正歯科」の審美歯科の特徴

赤坂さくら歯科・矯正歯科の審美歯科は、見た目だけでなく機能面にも配慮した治療が受けられるのが特徴です。

以下のようなポイントがあります。

「複数の治療法から、自分に合った方法をえらべる」

カウンセリングは1日4組に限定で、悩みや希望をしっかりと相談できます。

詰め物やホワイトニングなど、複数の治療法の中から、自分に合ったものを一緒に選べます。

「精密機器による正確な診断と治療」

歯科用CTやマイクロスコープで、歯や歯茎の状態を細部まで正確に把握します。

見えにくい凹凸や境目まで確認できるため、削るべき部分を過不足なく処置し、色や形を自然に整えられます。

「専門的な知識を持つ複数の医師が在籍」

赤坂さくら歯科・矯正歯科には、矯正や根管治療の専門医が在籍しており、歯の土台やかみ合わせまで考慮した審美治療が可能です。

見た目だけでなく、機能性も重視した治療が受けられます。

赤坂さくら歯科・矯正歯科の審美歯科は、どの治療を選べばいいか迷っている方や、見た目と機能の両立を重視したい方におすすめです。

審美歯科治療の症例

当院でセラミッククラウンとウォーキングブリーチを組み合わせて前歯を整えた症例をご紹介します。

ジルコニアセラミッククラウンとウォーキングブリーチの症例 治療前と治療後

※効果・結果には個人差があります。

項目 内容
治療内容 精密根管治療・ファイバーコア(右上2番・左上1番)
ジルコニアセラミッククラウン(右上2番)
ウォーキングブリーチ・コンポジットレジン(左上1番)
年齢・性別 40代女性
治療費用 精密根管治療 110,000円×2本
ファイバーコア 22,000円×2本
ジルコニアセラミッククラウン 187,000円
ウォーキングブリーチ 33,000円
コンポジットレジン 33,000円
リスク・副作用 痛み、腫れ、感染、歯根破折、補綴物の脱離・破損、ウォーキングブリーチ後の色の後戻り

メタルボンドクラウンの金属色が見えることと、神経を取った歯の黒ずみを気にされて来院された症例です。

精密根管治療を行ったうえで、右上2番はジルコニアセラミッククラウンで被せ直しました。

左上1番はウォーキングブリーチで歯の内側から白くし、明るく整えています。

ほかの症例は「セラミックの症例写真」でご覧いただけます。

歯医者の審美歯科を受けるなら赤坂さくら歯科・矯正歯科へ

歯を白くしたい、形を整えたい、銀歯を目立たなくしたいなど、審美歯科ではさまざまな悩みの改善が期待できる分野です。

歯医者の審美治療に興味があっても、「自分に合う治療がわからない」「まず話を聞きたい」といった声も多く見られます。

赤坂さくら歯科・矯正歯科では、カウンセリングを通じて、患者様に合った治療法をご提案しています。

治療を受けるかどうかは、カウンセリング後にご自身で判断いただけます。

まずは、不安なことや気になる点をご相談ください。

赤坂の歯医者 赤坂さくら歯科・矯正歯科
日付:
カテゴリ:医師監修コラム, 審美歯科に関するコラム

赤坂でホワイトニングをするなら|種類や費用、歯医者の選び方を解説

赤坂で歯のホワイトニングを検討中の方へ。

白い歯は顔の印象を明るく見せ、笑顔に自信を与えてくれます。

しかし、いざホワイトニングをしようと思っても、歯医者で行うべきか、種類や費用はどう違うのか、など分からないことも多いでしょう。

この記事では、ホワイトニングの種類や、歯医者の選び方を詳しく解説します。

赤坂見附で歯科をお探しなら、赤坂さくら歯科・矯正歯科までお気軽にご相談ください。

赤坂でホワイトニングを始める前に知っておきたい基礎知識

赤坂でホワイトニングをお考えなら、まずは基本的な知識から深めていきましょう。

歯医者で行うホワイトニングにはさまざまな種類があり、それぞれに特徴や費用が異なります。

自分に合わない方法を選んで後悔しないためにも、事前の情報収集が大切です。

この章では、赤坂でホワイトニングを始める前に知っておきたい基礎知識を解説します。

ホワイトニングとは

ホワイトニングとは、歯の着色や変色を改善し、白くするための処置全般を指します。

しかし、赤坂の歯医者で行うホワイトニングは、市販品とは異なり、より専門的な処置を指すことが一般的です。

歯医者でのホワイトニングは、歯を削らずに専用の薬剤を歯の内部に浸透させ、色素を分解して白くする医療行為です。

長年の食生活や加齢による歯の黄ばみ、変色を内側から改善できるのが特徴です。

歯医者でのホワイトニングの種類と費用相場

赤坂の歯医者で受けられるホワイトニングには、主に3つの種類があります。

歯医者で施術する「オフィスホワイトニング」は、1回でも効果を実感しやすく即効性が高いのが特徴です。

自宅で行う「ホームホワイトニング」は、効果が出るまで時間はかかりますが、白さが長持ちします。

そして、両方を組み合わせた「デュアルホワイトニング」は、即効性と持続性を兼ね備えた効果的な方法です。

患者様の希望やライフスタイルに合わせて、赤坂の歯医者で適切なホワイトニングを選びましょう。

赤坂でホワイトニングするための歯医者選びチェックリスト

赤坂でホワイトニングを受ける歯医者をどう選ぶべきか、迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。

ホワイトニングは自由診療のため、歯医者によって料金体系や施術内容が大きく異なります。

そのため、理想の白さを手に入れるには、自分に合った歯医者を見つけることが重要です。

この章では、赤坂でホワイトニングの歯医者を選ぶ際に確認したいチェックリストを紹介します。

1.施術前の説明と信頼性の確認

赤坂でホワイトニングの歯医者を選ぶ際、最初のチェック項目は施術前の説明が丁寧で信頼できるかです。

安全なホワイトニングには、虫歯や歯周病の有無を調べる事前の検査が欠かせません。

また、エステとは違い、歯医者では即効性の高い薬剤を使用できますが、どのような機器やメーカーのものを使用しているかも安全性の確認に繋がります。

知覚過敏などのリスクなどについてきちんと説明があるか、しっかり確認して、安心して任せられる歯医者を選びましょう。

2.費用とホームケアの透明性

赤坂でホワイトニングの歯医者を選ぶなら、費用の透明性は重要なチェックポイントです。

ホワイトニングは自由診療のため、料金体系は歯医者によって大きく異なります。

提示された費用にどこまで含まれるのか、追加料金は発生しないかなどを事前に明確に確認しましょう。

また、白さを長持ちさせるにはホームケアも欠かすことの出来ない要素です。

ホワイトニング効果を持続させる歯磨き粉などが揃っているかも確認し、トータルでかかる費用を把握することが後悔しない歯医者選びのコツです。

3.アフターケア体制の充実

赤坂でホワイトニングをした後、その白さを長く保つには歯医者のアフターケアが重要です。

施術後のメンテナンスや、色戻りが気になった際に気軽に相談できる体制が整っているかを確認しましょう。

白さを維持するためのプランを具体的に提案してくれるなど、長期的な視点でサポートしてくれる歯医者なら安心です。

ホワイトニングは一度きりではなく、継続的なケアが大切です。

困った時にいつでも相談できる歯医者を選びましょう。

赤坂でホワイトニングできる歯医者なら赤坂さくら歯科・矯正歯科

赤坂でホワイトニングができる歯医者をお探しなら、赤坂さくら歯科・矯正歯科がおすすめです。

赤坂駅徒歩0分と通いやすく、各分野の専門医が在籍しているため、すべての治療を最高水準で提供できる体制を整えており、幅広いお悩みに対応可能です。

事前の丁寧なカウンセリングで一人ひとりの希望に合ったホワイトニングプランを提案してくれます。

ウェブ予約システムも完備しており、24時間いつでもご予約が可能です。

患者様のお時間を大切にし、スムーズな診療を心がけています。

また、女性スタッフ・女性医師による丁寧で優しくきめ細かな対応により、安心して受診が可能です。

医師は勉強会に多数出席し、豊富な症例経験を持つ専門性の高いスタッフが揃っています。

オフィス・ホーム・デュアルの3種類から適切な方法を選べ、料金体系も明確で安心です。

まずはお気軽にご相談ください。

ホワイトニングの症例

当院でホワイトニングを行った症例をご紹介します。

ホワイトニングの症例 治療前と治療後

※効果・結果には個人差があります。

項目 内容
治療内容 ホワイトニング
年齢・性別 30代男性
治療費用 22,000円
リスク・副作用 知覚過敏、色の後戻り

ホワイトニングで歯の色を明るくした症例です。

治療前は歯全体に黄みがありましたが、治療後は明るい色調になりました。

ほかの症例は「ホワイトニング・ウォーキングブリーチの症例写真」でご覧いただけます。

まとめ

この記事では、赤坂でホワイトニングを始めるための基礎知識から、歯医者の選び方まで解説しました。

ホワイトニングには種類があり、理想の白さを手に入れるには、患者様の希望やライフスタイルに合った方法を、信頼できる歯医者で選ぶことが大切です。

赤坂さくら歯科・矯正歯科では、丁寧なカウンセリングで一人ひとりに適切なプランを提案しています。

まずは気軽に相談して、自信の持てる美しい歯への第一歩を踏み出しましょう。

赤坂見附で歯科をお探しなら、赤坂さくら歯科・矯正歯科までお気軽にご相談ください。

赤坂さくら歯科・矯正歯科では無料カウンセリングも受け付けており、ご予約はお電話または公式サイトから可能です。

赤坂の歯医者 赤坂さくら歯科・矯正歯科
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カテゴリ:医師監修コラム, 審美歯科に関するコラム

失った歯の神経は再生できる?歯髄再生治療のメリットとデメリットを解説

「歯の神経を取ったあと、だんだん歯が黒ずんできた。」

「黒ずみが気になるから相談したら歯髄再生治療があると聞いたけれど、どんなの?」

歯の黒ずみが気になって調べた結果、歯髄再生治療という方法があると知り、関心を持った方も多いでしょう。

この記事では、歯髄再生治療の特徴やメリット・デメリットをわかりやすく解説します。

神経の死んだ歯が気になる方、黒ずみをどうにかしたい方は、ぜひ参考にしてください。


歯髄再生治療のメリット

歯髄再生治療は、死んだ歯髄(歯の神経)を再生する治療法です。

体内にある歯髄幹細胞には、ほかの細胞に変化する分化と、自分と同じ細胞を増やす自己複製という働きがあります。

親知らずなどから採取・培養し、歯に移植することで、歯髄の再生が期待できるのです。

歯髄再生治療のおもなメリットをご紹介します。

歯が強化され長持ちしやすくなる

歯髄再生治療の大きなメリットは、歯が強化され長持ちしやすくなることです。

歯髄には、歯に栄養や水分を送り込んだり、歯の主体である象牙質の再生を促す働きがあります。

そのため、死ぬと歯が脆くなり損傷リスクが高まるのです。

歯髄を再生することで栄養供給や象牙質の修復機能が回復し、歯が長持ちしやすくなります。

虫歯や歯周病の進行を防ぎやすくなる

歯髄再生治療には、虫歯や歯周病の進行を防ぎやすくなるというメリットもあります。

神経が死んだ歯は痛みを感じにくく、虫歯や炎症が進んでも気づきにくいです。

歯髄を再生すれば感覚が戻り、異常に早く気づけるようになります。

さらに、歯の内部を細菌から守る免疫機能も回復するため、虫歯や歯周病といったトラブルの予防にもつながります。

歯を残せる

歯髄再生治療を受けることで、抜歯のリスクを減らせる可能性があります。

神経が死んだ歯は、時間が経つと内部で細菌が増え、根の先に膿がたまることがあります。

こうした感染により、抜歯をすすめられる場合があるのです。

歯髄には免疫機能があり、歯の内部を細菌から守る働きがあります。

再生によってこの機能が回復すれば、歯髄の抵抗力によって感染を防ぎ、歯を残せる可能性が高まります。

歯の変色を防ぐ

歯髄再生治療は、歯の変色を防ぐ効果も期待できます。

歯の色が変色するのは血液や栄養が供給されなくなるためです。

また、死んだ神経が取り残されていることで死んだ神経の成分が象牙質に浸透し変色の原因となります。

神経を再生することで血液や栄養が供給され、また、空洞ではなくなるため、歯の変色を防ぐことが期待できるのです。

歯髄再生治療のデメリット

歯髄再生治療には、注意すべき点もあります。

後悔のない選択のためにも、事前にデメリットを理解しておきましょう。

歯の状態や年齢によって受けられない方もいる

歯髄再生治療は受けられない人もいます。

歯髄再生治療は、不要歯から歯髄幹細胞を採取し、培養します。

しかし不要歯がない、損傷がひどい、斜めに生えていて、抜歯時の分割で歯髄腔(歯髄が入っている部分)に損傷が及びそうな場合、幹細胞を採取できません。

また、歯髄再生治療の対象年齢は7歳以上です。

さらには70歳以上の実績がないことから、7歳以上70歳未満の方しか受けられません。

そのため、受けられない方も多いというデメリットがあります。

費用が高い

歯髄再生治療は費用が高いです。

歯髄幹細胞を採取、保管料がかかるほか、歯髄再生治療を行うには資格や機材が必要なためです。

赤坂さくら歯科・矯正歯科 相場
前歯 44万円 66~77万円
小臼歯 66万円 77~88万円
大臼歯 77万円 88~99万円

※各種検査費用、被せ物費用が追加で必要です。

赤坂さくら歯科・矯正歯科では、デンタルローンや院内分割払いが可能です。

月々1〜2万円程度の負担で済むため、無理をしないで完済される方が多いです。

治療できるクリニックが限定的

歯髄再生治療は受けられるクリニックが限定的なのもデメリットです。

精密な根管治療の技術が必要です。

また、再生医療機関の認可を得る必要があります。

そのため2025年8月現在、全国に27カ所しかありません。

赤坂さくら歯科・矯正歯科では歯髄再生治療を日本で一番多く行っている先生が監修に入っています。

また、できるだけ歯髄を温存した状態で親知らずなどの抜歯ができる口腔外科の認定医も在籍しています。

そのため一人ひとりにあった治療を提供できるのです。

再生が成功しないこともある

歯髄再生治療は2020年の実用化以降、高い成功率が報告されていますが、まれに再生がうまくいかないケースもあります。

歯の根のひび割れや感染などにより、不要歯から採取した細胞がうまく増殖しないことが原因です。

不要歯が治療に適しているかどうかは事前にアエラスバイオ社によって判定されます。

細胞が増殖しなかった場合は、費用が返金される仕組みです。

また、根管の洗浄や殺菌、歯に負担をかけない丁寧な処置も重要です。

赤坂さくら歯科・矯正歯科では、専用設備や滅菌管理士による徹底した感染対策を行い、治療中のトラブルを防いでいます。

これまでの症例でも良好な結果が得られています。

治療期間が長く定期的な通院も必要

治療期間が長く、定期的な通院が必要になる点も歯髄再生治療のデメリットのひとつです。

不要歯の抜歯や幹細胞の採取・培養、移植後の経過観察など、段階的に治療を進めていきます。

完了までに半年〜1年ほどかかるのが一般的です。

そのため、通いやすいクリニックを選びましょう。

赤坂さくら歯科・矯正歯科は、赤坂駅から徒歩30秒の好立地です。

アクセスがわかりやすく、土地勘のない方や遠方の方でも負担が少なく済みます。

歯髄再生治療に関しては、こちらで解説しています。

併せてご覧ください。

歯髄再生治療の症例

当院で歯髄再生治療を行った症例をご紹介します。

前歯の歯髄再生治療の症例 治療前と治療後のCT画像

※効果・結果には個人差があります。

項目 内容
治療内容 歯髄再生治療・象牙質再生治療(左上の前歯)
年齢・性別 20代男性
治療期間 約3ヶ月〜
※経過観察のため定期検診での受診をお願いしています
治療費用 440,000円(税込)
※前歯の料金です。各種検査費用・かぶせ物の費用は別途
※歯髄幹細胞の採取保管料は、アエラスバイオ社との保存契約により別途
リスク・副作用 根の状態によっては治療の適応外となる、または細胞の培養ができない場合があります/移植後に歯髄が再生しない場合があります/根の炎症が大きい場合は外科処置が必要になる場合があります/根が完全に破折している場合は抜歯となります/治療期間が1年以上かかる場合があります

左上の前歯がズキズキ痛んで眠れず、他院で歯髄炎と診断されて神経を取ると言われた方の症例です。

神経を取るなら歯髄再生治療を受けたいと、当院を受診されました。

歯髄幹細胞と象牙質の移植を行い、移植後3ヶ月で歯髄の反応が回復し、デンチンブリッジが形成されました。

根の先の病巣も縮小しており、現在は定期検診で通院されています。

治療中の痛みをかなり心配されていましたが、全く痛くなかったと安心されていました。

歯髄再生治療の詳しい内容は「歯髄再生治療」のページでご覧いただけます。

歯髄再生治療は赤坂さくら歯科・矯正歯科にご相談ください

神経が死んだ歯の黒ずみが気になっていても、どうしたらよいのかわからない方も多いでしょう。

見た目の改善だけでなく、将来的なトラブルの予防も期待できるのが「歯髄再生治療」です。

赤坂さくら歯科・矯正歯科は、歯髄再生治療に対応する数少ない医院です。

見た目と将来の両面を考えた治療を大切にし、不安なまま治療を進めることはありません。

まずは話を聞いてみるだけでも構いません。

気になることがあれば、お気軽にご相談ください。


赤坂の歯医者 赤坂さくら歯科・矯正歯科
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カテゴリ:医師監修コラム, 歯髄再生治療に関するコラム

赤坂見附で歯科医院をお探しの方必見!失敗しない選び方4つのポイント

東京の赤坂見附周辺で「どの歯科医院に行けばいいのかわからない」と悩んでいる方は多いのではないでしょうか。

「通いやすさか」「設備はしっかりしているか」「ちゃんと話を聞いてくれるか」と不安になるのは当然のことです。

本記事では、赤坂見附エリアで信頼できる歯科医院を選ぶために押さえておきたい4つのポイントを、わかりやすく解説します。

赤坂見附で自分に合った歯科医院をお探しの方は、赤坂さくら歯科・矯正歯科へお気軽にご相談ください。

赤坂見附で自分にぴったりの歯科医院を見つける4つのポイント

数多くある歯科医院の中から、自分に合った医院を選ぶのは簡単ではありません。

長期的に安心して通える歯科医院を見つけるためには、アクセスの良さ、最新設備の導入状況、カウンセリングの充実度、そして治療環境の快適さという4つのポイントが重要です。

それぞれのポイントを、詳しく見ていきましょう。

1.通いやすさを重視して自宅・職場の近くで選ぶ

歯科治療は一回で終わることが少なく、複数回の通院が必要になるケースがほとんどです。

中でも、矯正やインプラント治療では長期的な通院が必要で、治療後も定期検診のために継続して通うことになります。

そのため、自宅や職場からアクセスしやすい場所にある歯科医院を選んでおくと安心です。

距離が遠すぎると通院が負担になり、治療を途中で中断してしまうかもしれません。

治療が不完全な状態で放置すると、細菌の侵入や歯の破損など、より深刻な問題を引き起こしてしまいます。

歯科医院を選ぶ際は、ホームページで住所や最寄り駅からの距離を確認し、通いやすさを重視して選びましょう。

東京都港区赤坂にある、赤坂さくら歯科・矯正歯科では、赤坂駅から徒歩0分で、赤坂見附駅や溜池山王駅にも近く、アクセスは良好です。

朝7時30分からという早い時間から診療を開始しており、さらに昼休みの時間帯も診療を行っています。

さらに、待ち時間を最小限に抑えたスムーズな診療体制により、お忙しい方でも効率的に治療を受けていただけます。

忙しいビジネスパーソンでも無理なく通院できる環境を整えています。

2.最新鋭の設備が整っているか

歯科医療は細菌との戦いであり、精密な治療を行うためには高度な設備が欠かせません。

設備の充実度は、その歯科医院の治療に対する姿勢や技術レベルを表す重要な指標です。

まず、基本的な設備として、マイクロスコープや高倍率ルーペの導入は必須です。

これらの設備がない歯科医院は、精密な治療への取り組みが不十分な可能性があります。

歯科医院の治療レベルを確認したい方は、設備を歯科医院に直接質問しましょう。

他には、インプラント治療を検討している場合は、CTスキャンの有無を必ず確認しましょう。

以前は二次元のパノラマ写真のみで手術を行っていましたが、現在は三次元のCT撮影が標準となっています。

赤坂さくら歯科・矯正歯科では、歯科用CTやマイクロスコープ、拡大鏡などの先進の医療機器を導入し、細部まで確認できる精度の高い診断と治療を提供しています。

また、根管治療では細菌感染を防ぐラバーダムの使用が重要ですが、日本では保険で点数が算定できないため多くの歯科医院では導入していません。

赤坂さくら歯科・矯正歯科では、原則としてラバーダムを使用し、治療の精度と安全性を高めています。

3.丁寧なカウンセリングで気軽に相談できる

歯科治療では、どのような検査や治療を行うのか事前にしっかりと説明してもらえることが大切です。

治療内容がわからないと不安が増し、質問しづらい雰囲気だと納得のいく治療を受けることができません。

説明が不十分だったり、高圧的な態度だったりすると、治療を途中でやめてしまう可能性もあります。

また、初回から治療を急ぐ歯科医院は要注意で、まずは歯科医の人柄を見極め、信頼関係を築く時間を持ちましょう。

赤坂さくら歯科・矯正歯科では、初回カウンセリングに約1時間という十分な時間をかけ、患者様の悩みや希望を丁寧にお伺いしています。

また、女性医師と女性スタッフによる優しくきめ細かな対応で、デリケートなお悩みも気軽にご相談いただけます。

ウェブ予約システムも完備しており、24時間いつでもご都合の良い時間にご予約が可能です。

完全予約制で一日の受け入れ人数を4人に制限し、画像や資料を用いて治療内容をわかりやすく説明いたします。

治療後のマイクロスコープの画像を用いての説明は患者様にご好評いただいています。

どこを治療したかわからない、どんな状況だったかわからない、などの不安はゼロです。

治療回数や時間もオーダーメイドで設定し、患者様の納得を得ながら進めていくため、安心して治療を受けていただけるでしょう。

ホームページだけでは説明の丁寧さを判断しにくいため、無料相談やカウンセリングを実施している歯科医院で実際に話を聞いてみることをおすすめします。

4.プライバシーに配慮された清潔で快適な治療空間を選ぶ

歯科医院には、さまざまな年齢層や症状の患者様が来院するため、衛生管理がしっかりしているかは大切なチェックポイントです。

治療器具の消毒や滅菌設備が整っているか、事前に確認しておきましょう。

滅菌・消毒にはコストがかかるため、対応が不十分な歯科医院もあります。

待合室や院内の清潔感も見逃せません。

ホコリやゴミが目立つようでは、衛生管理に不安を感じてしまいます。

感染症対策として、口腔内に触れる器具だけでなく、治療台なども患者様ごとに清掃されているかがポイントです。

また、プライバシーの確保も重要な要素です。

赤坂さくら歯科・矯正歯科では、完全個室のプライベート空間で治療を行っているため、他の患者様に会話内容を聞かれる心配がないです。

口腔内の問題を安心して相談できるため、小さなお子さまを連れての治療もご安心ください。

ベビーカーを連れて来院される方も多くいらっしゃいます。

個室なので安心です。

他にも、各診療室には医療用空気清浄機と口腔外バキュームを設置しています。

世界標準の滅菌基準に対応したクラスBオートクレープを導入し、使用した器具は患者様ごとに確実に消毒・滅菌を行っています。

赤坂見附で歯科医院をお探しなら赤坂さくら歯科・矯正歯科へ

赤坂さくら歯科・矯正歯科では、各分野の専門医が在籍し、患者様の希望に応じた技術・材料を使用してあらゆる治療を最高水準で対応しています。

豊富な症例経験と継続的な勉強会参加により培った確かな技術で、安心の治療をご提供します。

「削らない・再発させない」治療を心がけ、患者様の将来的な健康を考慮した歯を残すための治療を実施しています。

治療前の丁寧な説明とお声掛けで不安や緊張を和らげ、表面麻酔や電動麻酔、細い針(35G)を使用して痛みを最小限に抑えています。

リラックスして治療を受けたい方には、静脈内鎮静法による対応も可能です。

赤坂見附で信頼できる歯科医院をお探しの方は、赤坂さくら歯科・矯正歯科へお気軽にご相談ください。

ご予約はお電話または赤坂さくら歯科・矯正歯科の公式サイトから可能です。

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赤坂見附の予防歯科はどこがいい?クリニックの選び方を詳しく解説

「赤坂見附で通いやすくて、丁寧に対応してくれる予防歯科を探したい」

「予防歯科っていってもどこのクリニックがいいの?」

忙しい毎日でも、歯の健康や見た目を保ちたいと考える方は多いものです。

予防歯科に通えば、虫歯や歯周病を防ぎやすくなり、治療の負担や費用も抑えられます。

しかし、通うとなると、どのクリニックを選べばよいのか迷うこともあるでしょう。

この記事では、赤坂見附で予防歯科を選ぶポイントと、赤坂さくら歯科・矯正歯科の予防歯科の特徴について解説します。

予防歯科選びに迷っている方、歯の健康や美しさを保ちたい方は最後までお読みください。

赤坂見附の予防歯科を選ぶポイント

予防歯科は、クリニックによって方針や提供している内容が異なります。

自分に合わない内容だったり、必要なケアが受けられなかったりすると、せっかく通っても十分な効果は得られません。

赤坂見附で予防歯科を選ぶ際に確認しておきたいポイントを解説します。

受けたい予防処置の内容が充実しているかどうか

赤坂見附で予防歯科を選ぶ際は、受けたい処置の内容が充実しているかを確認することが大切です。

予防歯科といっても、虫歯や歯周病の予防、着色汚れの除去など、その内容はさまざまです。

クリニックごとに提供内容が異なります。

自分がどのようなケアを受けたいのかを明確にし、それに対応しているかを確認してください。

定期的に通える診療体制・立地かどうか

赤坂見附の予防歯科は、定期的に通えるクリニックを選びましょう。

予防歯科は、虫歯や歯周病を防ぐために継続的な通院が欠かせません。

通いやすい環境が整っていれば、忙しい日々の中でも無理なく続けられます。

アクセスの良さや診療時間の幅、予約の取りやすさなども事前にチェックしておくと安心です。

必要な場合にほかの専門治療とスムーズに連携できるか

赤坂見附で予防歯科を選ぶ際は、ほかの専門治療とスムーズに連携できるかも大切です。

クリニックによっては、根管治療や親知らずの抜歯などの難しい治療は対応しておらず、ほかのクリニックに回されることがあるためです。

その結果、手続きや通院などの余計な時間が取られることもあります。

なるべく負担を少なくしたい方は、さまざまな治療に対応しており、院内で完結できるクリニックを選びましょう。

歯科衛生士や医師の丁寧な説明と指導がある

歯科衛生士や医師の丁寧な説明と指導があることも重要です。

クリニックによっては、カウンセリングの時間を決めているところもあります。

しかし、検査やケアの指導などには時間がかかります。

結果、検査やケアの指導が不十分なまま時間が来てしまうのです。

そのため、カウンセリングの時間が決まっておらず、じっくりと診てもらうことができ、相談できるクリニックがおすすめです。

検査や治療機器などは最新の設備が整っているか

検査や治療機器に最新の設備が整っているかどうかも、赤坂見附のクリニックを選ぶポイントの一つです。

最新機器は精度が高く、患者様の負担も軽減できます。

たとえば、デジタルX線は従来より被ばく量が少なく、歯科用CTや口腔内カメラでは肉眼や従来のレントゲンで見えづらい細部まで確認できます。

新しい設備を導入しているクリニックでは、医師も最新の知識や技術を積極的に取り入れていることが多いです。

そのため、より正確で負担の少ない予防ケアが受けられます。

赤坂見附の赤坂さくら歯科・矯正歯科の予防歯科の特徴

赤坂さくら歯科・矯正歯科は赤坂見附から徒歩1分の立地にあります。

朝7時半から診療開始で、仕事で忙しい方も通いやすいのが特徴です。

そんな赤坂さくら歯科・矯正歯科の予防歯科の特徴を紹介します。

1日限定4組まででじっくりと説明や指導をしてもらえる

赤坂さくら歯科・矯正歯科は、じっくりと説明や指導をしてもらえるのが特徴です。

1日に受け入れる患者数を4組までに限定し、一人ひとりにしっかりと時間を確保しています。

予防歯科では、歯の状態を丁寧にチェックし、自宅で実践するための具体的なケア方法を教えてもらえることが大切です。

当院では、歯科衛生士と連携しながら、患者様一人ひとりの生活習慣や磨き方に合わせたケアのアドバイスを行っています。

1回の予防歯科の予約は1時間は確保しており、何か疑問点などあったら気軽に相談することができます。

人数を絞ることで、流れ作業にならず、一人ひとりの悩みや状態に寄り添った丁寧なケアが可能です。

さらには、完全予約制で忙しい方でも時間に合わせてゆっくりと準備できます。

さまざまな専門医の在籍により院内で治療が完結

赤坂さくら歯科・矯正歯科では、院内で治療が完結するのも特徴です。

歯科矯正の認定医やインプラントの専門医、麻酔の認定医、口腔外科の認定医、根管治療の専門医などが在籍しています。

予防歯科で通っている中で、もし治療が必要になった場合も、他院へ紹介されることなく院内で対応が可能です。

移動や診療の手続きが不要なため、時間や労力の負担を軽減できます。

最新の設備の使用と幅広い方法でしっかりと予防ケアに取り組める

赤坂さくら歯科・矯正歯科では、しっかりと予防ケアに取り組めます。

予防のために必要な検査やケアを支える、最新の設備と幅広いケア方法が整っているためです。

歯科ドックでは、唾液検査や歯周病菌のPCR検査、歯科用CTなどを使い、虫歯や歯周病のリスクを具体的に把握できます。

ほかにも、着色や汚れをきれいにするエアフロークリーニングや、歯の表面の汚れや歯石を取り除くPMTCなども提供しています。

ざらつきや着色など、自分の気になる部分に合わせて選べるので、見た目や心地よさなど気になる悩みに対応が可能です。

赤坂さくら歯科・矯正歯科の予防歯科についてはこちらをご覧ください。

予防歯科は赤坂見附の赤坂さくら歯科・矯正歯科にご相談ください。

予防歯科は、虫歯や歯周病の早期発見・予防だけでなく、歯の美しさや口内環境を快適に保つサポートをしてくれます。

そのためには、自分に合った処置と信頼できるクリニックの選定が重要です。

赤坂さくら歯科・矯正歯科では、最新設備と検査体制のもと、一人ひとりに合わせた丁寧なケアを行っています。

アクセスや診療時間にも配慮されており、忙しい方でも通いやすいのが特長です。

赤坂見附で予防歯科を検討している方は、ぜひ一度ご相談ください。

ご予約はお電話または赤坂さくら歯科・矯正歯科の公式サイトから可能です。

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歯髄再生治療の期間はどのくらい?治療期間と治療の流れを解説

「虫歯やケガなどで神経を失った歯を、できるだけ抜かずに残したい…」そう考える方の中には、歯髄再生治療にどれくらいの期間がかかるのか気になっている方も多いのではないでしょうか。

本記事では、歯髄再生治療の流れや通院頻度、完了までの目安期間などを、具体的にわかりやすく解説します。

歯髄再生治療のことなら、赤坂さくら歯科・矯正歯科へお気軽にご相談ください。


歯髄再生治療とは?

歯髄再生治療は、虫歯や外傷などで失われた歯の神経・血管を含む『歯髄』の組織を再生させる最先端の治療法です。

具体的には、親知らずや乳歯などの不要歯から採取した歯髄幹細胞を増殖させ、歯髄が失われた歯に移植することで、歯髄と象牙質の再生を目指します。

従来は神経を取り除く根管治療が一般的でしたが、歯髄再生治療では歯の本来の機能を取り戻すことが可能です。

治療には一定の期間が必要で、歯髄幹細胞の採取から移植、再生が完了するまで数カ月かかる場合がありますが、長期的に歯を健康に保つための有効な選択肢となるでしょう。

歯髄再生治療のメリット

歯髄再生治療の大きなメリットは、将来的に歯を長持ちさせることです。

神経を取り除く従来の根管治療とは異なり、歯髄再生治療では歯の内部に再び神経と血管を取り戻し、必要な栄養が行き渡ることで歯が割れにくくなり、病気にも強くなります。

また、虫歯の再発リスクを抑えられるため、二次カリエスの予防にもつながります。

さらに、自分の歯でしっかり噛める状態が維持できることで、全身の健康にも良い影響を与えることが可能です。

採取した歯髄幹細胞は将来的に全身疾患への応用が期待されており、治療の期間は必要ですが、長期的に見て歯の寿命を延ばす有効な選択肢でしょう。

歯髄再生治療の期間はどのくらい?治療の流れと期間の目安

歯髄再生治療は、歯の神経と血管を再生する先進的な治療であり、一定の期間を要する点が特徴です。

次では、歯髄再生治療の流れと期間の目安を詳しく見ていきましょう。

治療完了までに必要な期間

歯髄再生治療は、高度な再生医療であるため治療完了まで一定の期間を要します。

まず、抜歯した歯から歯髄幹細胞を採取し、培養に成功したかの合否が出るのに1ヶ月、さらに十分な量まで増殖させる工程に約1カ月かかります。

その後、歯髄幹細胞を移植してからは、歯髄反応(歯髄が生きていると判断する診断)が出るまでは2週間〜3カ月、歯髄と象牙質がしっかりと再生されるまでおおよそ6カ月から12カ月の時間が必要です。

再生が順調に進んだ場合でも、最終的な状態の確認と被せ物の作成を行うため、人によっては治療完了まで1年以上かかることもあります。

歯髄再生治療は、長期的な視点で取り組むことが大切です。

治療の流れ

歯髄再生治療は、失われた歯の神経と血管を再生させる再生医療の1つです。

治療は段階的に進み、それぞれに一定の期間が必要となります。

・ステップ1:カウンセリングと診断

最初に歯科医院で歯の状態を診断し、歯髄再生治療の適応かどうかを判断します。

治療が可能と診断された場合は、同意を得て治療計画が開始されます。

・ステップ2:抜歯と細胞の採取・培養

噛み合わせに影響しない親知らずまたは不要歯を抜歯し、そこから歯髄幹細胞を採取します。

歯髄幹細胞は、専門機関であるエア・ウォーター・アエラスバイオが受託し、一定量まで増殖させる培養を行います。

・ステップ3:歯髄の再生と移植

治療対象の歯の根管を洗浄・除菌し、培養された幹細胞を移植します。

この洗浄・除菌の段階で除菌できたとみなされるまで(細菌が検出培地で検出されなくなるまで)の期間や回数に患者様や症例によってかなりばらつきがあります。

この段階で、神経と血管の再生が始まります。

再生する期間としては個人差もあり、2週間〜数カ月ほどです。

・ステップ4:経過観察と最終処置

移植後は約1年間の経過観察の期間が必要です。

状態が安定した後、詰め物・被せ物を装着して治療が完了します。

歯髄再生治療なら赤坂さくら歯科・矯正歯科へ

歯髄再生治療は専門的な環境と技術を必要とするため、実施できる歯科医院は限定的です。

赤坂さくら歯科・矯正歯科は、東京に5つしかない歯髄再生治療対応医院の1つで、再生医療等安全性確保法に基づいた認可を受けています。

院内にはクリーンベンチと専用の無菌治療室が完備されており、治療時にはラバーダムを用いて感染リスクを最小限に抑えています。

治療は完全個室で行われ、1日4名限定の完全予約制によって、時間をかけた丁寧なカウンセリングとプランニングが可能です。

通院頻度は治療の進行に応じて、初期は2週間〜1カ月に1回、移植後は1〜3カ月に1回程度の経過観察の期間があります。

また、治療を受ける方には、通常66,000円の歯科ドックが無料で提供され、治療後も3〜6カ月ごとの定期メンテナンスで口腔内全体の健康をサポートしています。

治療期間には個人差がありますが、安心して治療に取り組める体制が整ったクリニックです。

治療期間がわかる歯髄再生治療の症例

治療期間の参考として、当院で歯髄再生治療を行った症例をご紹介します。

歯根端切除術を併用した歯髄再生治療の症例

歯根端切除術を併用した歯髄再生治療の症例 治療前と治療後のCT画像

※効果・結果には個人差があります。

項目 内容
治療内容 歯髄再生治療・象牙質再生治療(歯根端切除術を併用)
治療期間 約1年
※経過観察のため定期検診での受診をお願いしています
治療費用 770,000円(税込)
※各種検査費用・かぶせ物の費用は別途
※歯髄幹細胞の採取保管料は、アエラスバイオ社との保存契約により別途
リスク・副作用 根の状態によっては治療の適応外となる、または細胞の培養ができない場合があります/移植後に歯髄が再生しない場合があります/根の炎症が大きい場合は外科処置が必要になる場合があります/根が完全に破折している場合は抜歯となります/治療期間が1年以上かかる場合があります

神経が虫歯で死んでしまい、他院で根管治療を受けていた歯の症例です。

根の先に側枝と呼ばれる枝分かれした細い根管があり、洗浄しきれなかったため、歯根端切除術を行ったうえで歯髄幹細胞を移植しました。

移植後1ヶ月で歯髄の反応が回復し、移植後半年でデンチンブリッジ(第二象牙質)の形成が確認されています。

根の先には骨が形成され、根尖が閉じ始めています。

前歯の歯髄再生治療の症例

前歯の歯髄再生治療の症例 治療前と治療後のCT画像

※効果・結果には個人差があります。

項目 内容
治療内容 歯髄再生治療・象牙質再生治療(左上の前歯)
年齢・性別 20代男性
治療期間 約3ヶ月〜
※経過観察のため定期検診での受診をお願いしています
治療費用 440,000円(税込)
※前歯の料金です。各種検査費用・かぶせ物の費用は別途
※歯髄幹細胞の採取保管料は、アエラスバイオ社との保存契約により別途
リスク・副作用 根の状態によっては治療の適応外となる、または細胞の培養ができない場合があります/移植後に歯髄が再生しない場合があります/根の炎症が大きい場合は外科処置が必要になる場合があります/根が完全に破折している場合は抜歯となります/治療期間が1年以上かかる場合があります

左上の前歯がズキズキ痛んで眠れず、他院で歯髄炎と診断されて神経を取ると言われた方の症例です。

神経を取るなら歯髄再生治療を受けたいと、当院を受診されました。

歯髄幹細胞と象牙質の移植を行い、移植後3ヶ月で歯髄の反応が回復し、デンチンブリッジが形成されました。

根の先の病巣も縮小しており、現在は定期検診で通院されています。

治療中の痛みをかなり心配されていましたが、全く痛くなかったと安心されていました。

歯髄再生治療の詳しい内容は「歯髄再生治療」のページでご覧いただけます。

まとめ

歯髄再生治療は、失われた歯の神経と血管を再生させる高度な再生医療であり、治療には一定の期間が必要となります。

治療を検討する際は、内容やメリット、治療期間、通院頻度などを把握したうえで、自分に合った選択を行うことが大切です。

歯髄再生治療のことなら、赤坂さくら歯科・矯正歯科へお気軽にご相談ください。


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赤坂の審美歯科はどこがいい?後悔しない選び方とおすすめクリニックを解説

「歯の黄ばみが気になるけれど、どんな治療が自分に合っているのかわからない」

「審美歯科に相談したいけれど、どこのクリニックがいいの?」

審美歯科は、歯の色や形、並びを自然に美しく整える治療を行う分野です。

しかし、どこにしたらいいのか迷う方も多いでしょう。

この記事では、赤坂で審美歯科を選ぶポイントと、赤坂さくら歯科・矯正歯科の特徴をわかりやすく紹介します。

短期間で自然に口元を整えたい方、自分に合った治療を知りたい方はぜひ参考にしてください。

赤坂のクリニックを探す前に審美歯科の代表的な施術メニュー

審美歯科の代表的な施術メニューは以下のとおりです。

セラミッククラウン 歯を全体的に大きく削って、セラミック製の被せ物を装着する治療法です。
前歯・奥歯ともに対応でき、歯の色や形を大きく変えたい方に向いています。
ラミネートベニア 歯の表面をごく薄く削り、透明感と強度のあるセラミックを貼り付ける方法です。
対象は前歯だけですが、違和感が出にくいのが特徴です。
歯を全く削らないノンプレップベニアという方法もあります。
ホワイトニング 専用の薬剤を使って、歯の内側に沈着した色素を分解し、白さを引き出す方法です。
歯を削る必要がなく、歯の色だけが気になる方におすすめです。
ダイレクトボンディング 歯の欠けやすき間などを、歯科用の樹脂(歯の色の強化プラスチック)で直接修復する方法です。
型取りが不要で最短1日で治療を終えられます。

 

クリニックによって取り扱うメニューは異なります。

それぞれの特徴をよく確認し、医師と相談して選びましょう。

赤坂の審美歯科を選ぶポイント3つ

赤坂で審美治療を受けるなら、クリニック選びが重要です。

審美歯科は見た目の美しさだけでなく、噛み合わせなど歯の機能にも関わるためです。

後悔しないために、選ぶ際に押さえておきたい3つのポイントをご紹介します。

複数の施術を取り扱っているクリニックを選ぶ

審美歯科は、複数の施術を取り扱っているクリニックを選びましょう。

歯の色や形を整える方法には、ホワイトニング、ラミネートベニア、セラミックなど、目的や悩みによってさまざまな選択肢があるためです。

取り扱いが限られていると、希望に合わない施術を勧められたり、十分な比較ができずに後悔する可能性もあります。

複数の施術から提案してくれるクリニックであれば、自分の希望や状態に合った治療法を見つけやすく、納得して治療に進めます。

技術力が高い医師が施術を行うクリニックを選ぶ

技術力が高い医師が施術を行うかどうかも大切です。

歯を美しくするためには、色だけでなく形や周りとのバランスも求められます。

美しく整えるには、医師のセンスや精密な加工技術が欠かせません。

クリニックのホームページで症例写真や症例数を見てみましょう。

ビフォーアフターを見比べて、仕上がり具合を確認してください。

なお、以下の写真は赤坂さくら歯科・矯正歯科の症例写真です。

術前と術後の違いがはっきりとわかると思われます。

施術前の状態の写真はこちらです。前歯に隙間が見えるかと思われます。

症例写真 治療前と治療後

※効果・結果には個人差があります。

ただ、治療後はこのようにきれいに変化しております。

このように赤坂さくら歯科・矯正歯科では高い技術で治療を行っております。

治療後のサポートやメンテナンス体制があるクリニックを選ぶ

赤坂で審美歯科を探す際は、治療後のサポート体制やメンテナンス体制があるかどうかもチェックしてみましょう。

多くはないですがラミネートベニアやセラミックなどの被せ物は、破損や劣化のリスクがあります。

また、ホワイトニングも、日常の飲食や喫煙の影響で徐々に色が戻ることがあります。

きれいな歯の状態を保つには、定期的なメンテナンスやケアが必要です。

・定期的なチェックやメンテナンスをしてくれるか
・被せ物などに保証がついているか
・LINEやメール、電話などですぐに相談できる体制が整っているか
・自宅でのケアやメンテナンス方法についてしっかりと説明してくれるか

こうした体制が整っているクリニックを選ぶことで、治療後も安心して通えます。

赤坂さくら歯科・矯正歯科の審美歯科の特徴

赤坂で審美歯科を探すなら、赤坂さくら歯科・矯正歯科がおすすめです。

赤坂駅から徒歩0分で、さまざまな審美歯科施術を提供しています。

特に人気なのがラミネートベニアです。

ラミネートベニアは透明な特殊な強度のある素材を加工し歯に貼り付けることで歯を美しく見せる方法です。

セラミックほどではないものの、歯の表面をごくわずかに削るため、信頼できるクリニックを探しましょう。

赤坂さくら歯科・矯正歯科審美歯科の特徴を解説します。

マイクロスコープとCTによる、自然で美しい仕上がり

赤坂さくら歯科・矯正歯科の審美治療は、自然で違和感のない仕上がりが期待できます。

治療前にはマイクロスコープ(歯科用顕微鏡)や歯科用CTを活用し、歯の内部や表面を細部まで丁寧に確認しています。

わずかな色や形の違いも把握できるため、見た目のばらつきを抑えた美しい仕上がりが可能です。

また、精密な処置が可能になり、歯を削る量も最小限に抑えられます。

初めての方でも相談しやすいカウンセリング

赤坂さくら歯科・矯正歯科のカウンセリングは、初めての方でも相談しやすいです。

完全予約制で1日4組までに限定しており、患者の不安や希望に向き合う時間をしっかりと確保しています。

さらには、画像や資料を使って治療内容を丁寧に説明するため、治療の流れや仕上がりもイメージしやすいです。

施術について詳しくない方や、治療の選び方に迷っている方にもおすすめです。

見た目だけでなく、根本原因から整える治療方針

赤坂さくら歯科・矯正歯科の審美治療は、見た目の美しさが長持ちしやすいです。

虫歯や歯ぎしり、喫煙など、歯の変色や歯並びのズレ、歯の破損といった根本的な原因から追及するためです。

原因を見極めることで、治療後もトラブルが起こりにくく、審美性と機能性の両方を長く維持しやすくなります。

赤坂さくら歯科・矯正歯科の審美歯科メニューは、こちらのページからご覧ください。

赤坂さくら歯科・矯正歯科の審美歯科の症例

当院でラミネートベニアによる審美治療を行った症例をご紹介します。

上顎前歯6本のラミネートベニアの症例 治療前と治療後

※効果・結果には個人差があります。

項目 内容
治療内容 ラミネートベニア(上顎左右3番〜3番の6本)
年齢・性別 50代男性
治療費用 180,000円/本
リスク・副作用 知覚過敏、色の後戻り、二次虫歯

上顎の左右3番から3番までの6本にラミネートベニアを装着し、歯の色と形を整えた症例です。

治療前は前歯のすき間や色のばらつきが目立っていましたが、治療後は色と形がそろった前歯になりました。

ほかの症例は「ラミネートベニアの症例写真」でご覧いただけます。

赤坂で審美治療するなら赤坂さくら歯科・矯正歯科の審美歯科がおすすめ

「なるべく歯は削らず歯を美しくしたい」「どの治療が適しているのかわからない」と迷う方は少なくありません。

審美歯科で後悔しないためには、どのような施術があるのかを正しく理解することが大切です。

赤坂さくら歯科・矯正歯科では、複数の治療法から一人ひとりに適した方法を提案し、女性ドクターが丁寧に説明します。

初めての方でも安心して相談しやすく、納得したうえで治療に進むことができます。

自然な笑顔を目指したい方は、まずは相談から始めてみてはいかがでしょうか。

赤坂さくら歯科・矯正歯科では無料カウンセリングも受け付けており、ご予約はお電話または公式サイトから可能です。

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マウスピース型のリテーナーなら目立たない!メリット・デメリットを解説

矯正治療が終わったものの、「リテーナーってどれを選べばいいの?」と迷っていませんか。

将来の歯並びと見た目に対する不安、周囲の目を気にして目立たないものを選びたい想いに寄り添うのがマウスピース型リテーナーです。

本記事では、マウスピース型リテーナーのメリット・デメリット、正しい使い方までをわかりやすく解説します。

目立たず快適なマウスピース型リテーナーをお探しなら、赤坂さくら歯科・矯正歯科までお気軽にご相談ください。

マウスピース型のリテーナー(保定装置)とは?その役割と必要性

矯正治療が終了した後も、歯並びを美しく保つためには『保定』というステップが欠かせません。

これは、矯正で動かした歯が元の位置に戻ろうとする“後戻り”を防ぐために行われる処置で、その際に使用される装置が『リテーナー』です。

特に矯正直後は、歯を支える骨がまだ完全に固まっておらず、歯が動きやすい不安定な状態にあります。

この時期にリテーナーを適切に装着することが、歯並びを安定させるうえでとても重要です。

リテーナーにはさまざまな種類がありますが、中でもマウスピース型はクリアなプラスチック樹脂で作られており、目立ちにくく、快適な使い心地が特徴です。

歯科医の指示に従い、定期的に装着を続けることで、後戻りのリスクを最小限に抑え、理想的な歯並びを長く維持することが可能です。

マウスピース型のリテーナーが向いている人とは?メリット・デメリット

マウスピース型のリテーナーは、目立ちにくく快適に使える点から多くの人に選ばれています。

ただし、メリットだけでなく注意すべき点も存在します。

次で、具体的なメリット・デメリットと向いている人の特徴を詳しく見ていきましょう。

メリット

マウスピース型のリテーナーは、透明で目立ちにくいため、見た目を気にせず装着しやすいのが大きなメリットです。

また、取り外しが可能なので、食事と歯磨きの際にも衛生的に使用できます。

歯列全体をしっかりと包み込むように設計されており、高い保持力で確実に保定できる点も魅力です。

さらに、装着時の違和感と痛みが少なく、矯正用マウスピースと同じ感覚で使えるため、治療後もスムーズに移行できます。

デメリット

マウスピース型のリテーナーには多くの利点がありますが、いくつか注意点もあります。

まず、取り外し式であるため、装着を忘れないようにする自己管理が重要です。

また、奥歯の噛みしめが強い方は、リテーナーが破損するリスクがあります。

寝ている時に歯ぎしりや食いしばりが強い方は事前に歯科医師に相談し、より強度のあるものや分厚いリテーナーを作製してもらう必要があります。

その場合でも破損することが多いため、リテーナーの買い替えの頻度が高くなります。

装着状態と使用方法によっては、噛み合わせに影響が出ることもあるため、定期的なチェックが欠かせません。

さらに、長期間使用すると汚れと着色が目立ちやすくなるため、日々のケアも丁寧に行う必要があります。

向いている人

マウスピース型のリテーナーが向いている人は、まずマウスピース矯正を終えたばかりで、治療と同じ感覚で保定を続けたい方です。

また、できるだけ目立たない装置を使いたいという方にも適しています。

透明で装着中も気づかれにくいため、接客業または人前に出る機会が多い方にもおすすめです。

さらに、食事と歯磨きのたびに簡単に取り外せるので、衛生面と使いやすさを重視する方にもぴったりです。

マウスピース型のリテーナーの正しい使用方法とケア

マウスピース型のリテーナーは、効果を十分に発揮するために正しい使い方と日々のケアが欠かせません。

清潔に保ち、適切に装着することで後戻りのリスクを減らすことができます。

次で、具体的な使用方法とケアのポイントを紹介します。

効果的な装着時間と期間

矯正治療後の半年間は、歯が元に戻りやすく『後戻り』のリスクが高いため、リテーナーの装着が特に重要です。

基本的には1日20時間以上、食事と歯磨き以外の時間は常に装着することが推奨されます。

マウスピース型は取り外しができるため、装着忘れには注意が必要です。

歯並びが安定してきたら徐々に装着時間を減らしていきますが、装着期間は一般的に1〜3年が目安とされ、個人差があるため、必ず歯科医師の指示に従いましょう。

長持ちさせるためのメンテナンスと保管方法

マウスピース型のリテーナーはとてもデリケートな装置のため、丁寧な扱いが欠かせません。

変形と破損を防ぐためには、保管時に必ず専用ケースを使用し、直射日光または高温多湿の環境を避けることが大切です。

また、装着の前後には毎回清掃を行いましょう。

ブラシは専用のものを使い、歯磨き粉は使わず、ぬるま湯で優しく洗うようにしてください。

清掃後はしっかり乾燥させてから保管することで、リテーナーを長持ちさせることができます。

保定期間中も定期的に歯科受診をする

マウスピース型のリテーナーでの保定期間中も、定期的に歯科を受診することが大切です。

矯正治療はリテーナーによる保定まで含めて完了とされており、継続的なチェックが欠かせません。

歯科ではリテーナーの適合と口腔内の変化を確認し、必要に応じて調整を行います。

受診の際は必ずリテーナーを持参し、違和感と痛みがあれば早めに相談しましょう。

定期受診を続けることで、後戻りなどのリスクを未然に防ぐことができます。

目立たない&快適!マウスピース型リテーナーは赤坂さくら歯科・矯正歯科へ

赤坂さくら歯科・矯正歯科では、インビザライン・ジャパン社が提供する『ビベラ・リテーナー』を採用しています。

ビベラはマウスピース型のリテーナーで、目立ちにくく、装着していても周囲に気づかれにくいデザインが特徴です。

歯にしっかりフィットし、歯茎に当たらないよう個別にカスタマイズされるため、快適な装着感が得られます。

耐久性にも優れており、亀裂と破損のリスクを抑えられるのも安心です。

他院矯正の方のリテーナーは上下1セット27,500円(税込)片顎13,750円(税込)3セット 66000円(税込)となっております。

また、初診料は9,900円、再診料は無料となっております。

なお、即日リテーナー受け取り希望の方は16:30の診療終了時間までに取りにご来院をお願いします。

それ以降は翌日以降のお渡しとなります。

まとめ

マウスピース型のリテーナーは、見た目の自然さと快適さを両立しながら、矯正後の歯並びをしっかり保定できる装置です。

正しい使い方と日々のケアを心がけ、定期的な歯科受診を続けることで、後戻りのリスクを最小限に抑えることができます。

自分に合ったリテーナーを選び、理想の歯並びを長くキープしましょう。

目立たず快適なマウスピース型リテーナーをお探しなら、赤坂さくら歯科・矯正歯科までお気軽にご相談ください。

赤坂の歯医者 赤坂さくら歯科・矯正歯科
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カテゴリ:医師監修コラム, 歯科クリニックに関するコラム

赤坂見附でインプラントを受けるなら知っておきたいポイントと注意点

「抜歯して歯が1本ないから片側だけでかんでいたらあごが疲れるようになってきた」

「インプラントは自分の歯と同じように噛めるらしいけれど、どこのクリニックで受けるのがいいの?」

インプラント治療を受けたくても、仕事や予定に追われるなかで時間を確保するのは難しいと感じている方も多いでしょう。

この記事では、赤坂見附でインプラント治療を考えている方に向けて、クリニックの選び方や注意点をわかりやすくご紹介します。

「しっかり噛めるようになって、毎日の食事を快適にしたい」と考えている方は、ぜひ参考にしてください。

赤坂見附でインプラントのクリニックを選ぶポイント

インプラントは、歯を失った部分に人工の歯の土台(歯根)をあごの骨に埋め込み、人工歯を装着する治療法です。

土台があごの骨としっかり結びつく「骨結合」という現象が起こることで、安定した噛み心地が得られます。

ただし、骨に埋め込む外科的な治療のため、信頼できるクリニックを選ぶことが重要です。

ここでは、クリニックを選ぶ際のポイントを解説します。

精密な検査・診断を行ってくれるか

インプラントを受けるならきちんと検査をしてもらうことが大切です。

インプラントでは、あごの骨や神経、歯茎の状態を正確に把握する必要があります。

診察が不十分だと、骨との結合や嚙み合わせに問題が生じるおそれがあります。

インプラントのクリニックを選ぶ際は、精密な検査・診断を行ってくれることを確認してください。

上記はソケットリフトは必要な症例です。

ノールバイオケア社公式の分析ソフトDTXを用いてプランニングしています。

インプラント治療に豊富な経験があるか

インプラント治療の豊富な知識や経験があることも重要です。

インプラント治療ではあごの骨に穴をあけます。

そのため、誤って血管や神経を損傷すると大量出血や神経損傷によるしびれや麻痺が生じることがあるのです。

神経損傷を防ぐため、正確なプランニングを行います。

また、斜めや浅く入れるなど適切に入れられなかった場合、歯が長くなったり出っ歯になったりと見た目が悪くなることもあります。

医師のインプラントに関する経験が豊富で知識や技術力があるか、しっかりと見極めましょう。

定期的に通いやすい立地・診療時間か

インプラント治療では、通いやすさがとても重要です。

治療は初診、検査、インプラントの埋入、抜歯、歯の型取り、装着、そして定期的なメンテナンスまで、数カ月かけて段階的に行います。

特にメンテナンスを怠ると、被せ物が外れたり、インプラントの寿命が短くなるおそれがあります。

通院回数が多く長期にわたるため、立地やアクセスが良く、定期的に通いやすいクリニックを選ぶことが大切です。

また、忙しい方でも無理なく通えるよう、早朝や夜間の診療に対応しているかも確認しておきましょう。

赤坂見附でインプラントがおすすめの赤坂さくら歯科・矯正歯科の特徴

赤坂見附でインプラントを受けるなら赤坂さくら歯科・矯正歯科がおすすめです。

赤坂さくら歯科・矯正歯科は赤坂駅から徒歩0分の立地でアクセスがしやすく、診療も朝7時30分から可能です。

赤坂さくら歯科・矯正歯科のインプラントの特徴を解説します。

世界トップレベルのインプラントを提供

赤坂さくら歯科・矯正歯科では、高品質なインプラントを使用しています。

格安のインプラントは、素材の純度が低かったり、表面処理が不十分だったりして、骨との結合に問題が生じることがあります。

また部品も他社とのものとも互換性のないマイナーなものが多く、何かトラブルがあった時に他院で対応できない、などのデメリットもあります。

当院では「ノーベルバイオケア社」や「ストローマン社」など、世界的に実績のあるメーカーの純正品を採用しています。

骨との結合性が高く、長期的に安定して使用できるのが特徴です。

さらに、全国の多くの歯科医院で取り扱いがあるため、旅行先やかかりつけ以外のクリニックでも対応しやすいです。

歯科用CTとマイクロスコープによる精密診断

インプラント治療では、事前に正確な検査と診断を行うことが非常に重要です。

あごの骨の状態や神経・血管の位置関係を正確に把握できないと、インプラントの埋入時に重要な組織を傷つけてしまうリスクがあるためです。

赤坂さくら歯科・矯正歯科では、マイクロスコープで細部を拡大し、歯科用CTで骨の形状や神経の位置を立体的に把握します。

これにより、安全で精度の高い治療計画を立てることができるのです。

骨再生治療(GBR)にも対応しており他院で断られた方の相談も可能

他院で「骨が足りない」と言われ、インプラントを断られた方でも治療が可能になるケースがあります。

インプラントは、あごの骨に穴を開けてインプラント体を埋め込みます。

骨が薄いと安定せず、脱落や骨との結合不良を招くおそれがあるため、治療が難しいです。

赤坂さくら歯科・矯正歯科では、骨の再生治療(GBR)にも対応しています。

骨再生治療とは、骨の量が足りない部分に人工骨などを用いて再生を促す方法です。

再生によってインプラントが可能になり、他院で断られた方でも対応できることがあります。

上の画像は
サイナスリフトという
骨造成術で上顎に骨を増やし、インプラントを3本
埋入したレントゲンになります。

赤坂さくら歯科・矯正歯科のインプラント治療については、こちらをご覧ください。

赤坂見附でインプラントを受ける前に知っておく注意点

赤坂見附のクリニックでインプラントを受ける前に、以下の注意点を知っておきましょう。

・手術前後の注意事項を守る(飲酒・喫煙・セルフケアなど)
・保証制度の内容と適用条件を確認する
・インプラントは埋入後に動かせないため、歯列矯正の予定がある場合は先に行う

医師の指示を守らないと、治癒不良や炎症(インプラント歯周炎)によって脱落するリスクが高まり、保証の対象外になることもあります。

また、インプラントは一度埋め込むと動かせないため、歯列矯正を希望する場合は、先に矯正を済ませておきましょう。

治療前には、注意点や手順を十分に確認しておくことが大切です。

赤坂さくら歯科・矯正歯科のインプラントの症例

当院で奥歯のインプラント治療を行った症例をご紹介します。

抜歯即時インプラントとセラミックインレーの症例 治療前と治療後

※効果・結果には個人差があります。

項目 内容
治療内容 右下6番 抜歯即時インプラント(骨造成込み)
右下7番 セラミックインレー
年齢・性別 40代男性
治療費用 右下6番 抜歯即時インプラント(GBR込み・上部構造まで)638,000円
右下7番 セラミックインレー 88,000円
リスク・副作用 腫れ、痛み、感染、神経損傷、将来的な脱落

右下6番の歯根が割れて、腫れと痛みがあるとのことで来院された症例です。

抜歯と同時にインプラントを埋入する抜歯即時インプラントを行い、骨が不足している部分には骨補填材を入れて骨造成(GBR)を行いました。

治療中に右下7番の銀歯の下に虫歯が見つかったため、銀歯を外してセラミックインレーで修復しています。

見た目も綺麗になり腫れることもなくなったと、患者様にはとても満足いただいています。

ほかの症例は「インプラントの症例写真」でご覧いただけます。

赤坂見附でインプラントを受けるなら赤坂さくら歯科・矯正歯科で!

インプラントは、入れ歯や差し歯と違い、自分の歯に近い感覚でしっかり噛めるのが魅力です。

ただし、骨に埋め込む治療のため、精密な検査と経験豊富な医師の技術が必要です。

赤坂さくら歯科・矯正歯科では、世界的に信頼される高品質インプラントと、丁寧で安全性を重視した診療体制を整えています。

赤坂見附周辺で、忙しい中でも通いやすく、長く快適に噛めるインプラント治療を受けたい方は、ぜひ一度ご相談ください。

赤坂さくら歯科・矯正歯科では無料カウンセリングも受け付けており、ご予約はお電話または公式サイトから可能です。

赤坂の歯医者 赤坂さくら歯科・矯正歯科
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